プロダクトマネージャーの道具箱

小さなごちそう

プロダクトマネジメントや日々の徒然について

noteマガジン「職業としてのプロダクトマネージャー」を始めました。

noteのマガジンを作りました。

note.mu

組織内でプロダクトマネージャーとして活躍するために知っておくべきことを、私なりに整理してお伝えしたいと思っています。

私の個人的なテーマは再現性です。

どんな環境でもどんな分野のプロダクトでも、一定水準のプロダクトを誰でも企画できるようになる。そのための方法論を作りたいと思っています。もちろん、手順やフレームワークを知っていれば誰でも良いプロダクトを作れる、というわけではなく、最後にものを言うのは情熱やセンスだったりするでしょう。とはいえ知っていれば避けられる無用な失敗もありますし、ゴールにより短時間で到達できます。

このマガジンでどこまでその狙いを実現できるかわかりませんが、一度自分の知見を棚卸してみようと思います。

職業としてのプロダクトマネージャー|Mizuki Tanno|note